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老舗酒蔵の三男(と言っても五十代)通称「ボン」と申します。伏見の地でかれこれ、三百三十年、江戸時代の初期より商いをしております。
といっても、伏見のことは、とんと無知で、これから勉強して行こうと思っています。
お酒のこと、伏見の歴史、伏見の楽しみ方を、お伝えしていきたいと思っていますので、これからも宜しくお願い致します。

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2013年4月

2013年4月30日 (火)

え?4月から新メニューです!!

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
~~~~~
雨の上がった 伏見からお届けします。
大変です。一大事です。忘れていました。
鳥せい本店のメニューが4月から春夏メニューに変わっています。
新メニューは、
ハラミの中華ソース和え
鴨のロティ(レモンジュレ仕立て)
等々
無くなったのが、
小鍋系と生ものです。
詳細は、後日、料理長から、ブログ更新されます。
きっと!
たぶん!
絶対???
あ~~~ いつも、店にいない、酒担当からです。
たれ口は、5月6日までありますよ!!!
え! ロティって何?
それも、後日・・・・

ゴールデンウイーク後半も伏見に来て下さいね

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
~~~~~
雨模様の連休前半が終わった伏見からお届けします。
春です。暖かくて、気持ちいい気候なので、
後半戦にも伏見に来てください。
昨日の伏見港公園

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十石舟に乗ると、一度ここで降りて、散策して、戻ります。
ゴールデンウイークの後半も、遊びに来てください。
天気も良さそうだし!
どこへ行っても、ひとで一杯だろうし・・・

2013年4月28日 (日)

調合する 秘伝の味とは

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
~~~~~
快晴の伏見からお届けします。

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さあ!みんな、出かけましょう! 伏見へ!
美味しいお酒が待っている!
 
鳥せいでは、たれ口も、5月6日までありますよ!
 
 
~~~~~
 
ところで、連休が明ければ、全国新酒環評会の結審が行われます。
 
出品したお酒は、当然新酒なので、美味しく変化しているか、
 
そうでないかで、当落は決まります。
 
 
1か月後の味を予想して、調合して、出品するのです。
 
 
ブレンダーという職人が、お酒の世界でなくても、たくさんいるのは、
 
そんな味を長い経験で、予想するのは、大変難しいからなのです。
 
 
お酒の調合でも、美味しいお酒と美味しいお酒を調合しても
 
まずいお酒になることもありますし、
 
当然、その逆もあります。
 
 
どんなお酒とどんなお酒を混ぜると美味しくなるのか?
 
経験でしか、解りません。
 
料理でもそうでしょう。
 
 
理論で分析できるものも多いのですが、
 
経験則に、後付したものが、多いように思います。
 
 
老舗の秘伝!!
 
なんて、言っていますが、実際のレシピを見ると
 
 
たいしたものは、あまりないように感じます。
 
ただ、そのちょっとした配合率とか、
 
材料の使い方とかです。
 
 
例えば、すごく美味しいスイーツで
 
甘味を出すのに、砂糖を使うのか、水あめを使うのか、
 
 
塩をどれだけ入れるのか、そんなところでしょうか?
 
 
鳥せいの焼き鳥のたれでも、甘味は、砂糖は使っていません。
 
コクを出すのに、日本酒をたくさん入れています。
 
 
そして、でっかい鍋で、一度に大量に炊きます。
 
 
そういえば、以前に、フランスから、一流のシェフが来て、
 
鳥せいの鳥スープに対して、このスープは、どのようにして取ったのか
 
これは、まず、湯通しして、臭みを取ってから、・・・・・・・・・・・・だろう!
 
 
と聞いてきたのですが、厨房から、普通に水から炊いているだけですよ。
 
がら以外は、何もいれずに、というと、うそをつくなという顔をしていたそうで、
 
 
うそは、いっていない。そんな邪魔くさいこと、ようせんわ!
 
なんて言ったいました。
 
 
でも、経験則で、あるのでしょうね。
 
 
あ!なんか、だらだら、書いてしまいました。
 
要は、出品したお酒が、美味しくなっていてください!
 
 
と祈っているのです。

2013年4月27日 (土)

そうだ伏見に行こう! 超個人的伏見のおすすめマップ

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
~~~~~
ゴールデンウイークに突入したけれど
朝は何となくのどかな 伏見からお届けします。
伏見に遊びに来てください!
鳥せいはいっぱいだしな!なんて思わずに!
伏見には、いっぱい良いお店があります。
蔵開きの時に作った、超個人的、おすすめ店です。

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でも、必ず鳥せいには寄って下さいね!

2013年4月25日 (木)

伏見に遊びに行こう ゴールデンウイークおすすめコース

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
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四月初めに咲きだした自宅の椿の花がまだ綺麗な 伏見からお届けします。

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もうすぐ、ゴールデンウイークですね。
天気も良さそうだし、
食博なんか行かずに(人いっぱいですし、私は行くつもりですし)
梅田グランフロントなんか行かずに
   (美味しそうなレストランも行列でたいへんでしょうし)
伏見に遊びに来てください!
私なら、こんなコース 鳥せい本店を含めて、紹介
今日は、
十石舟と鳥せい ほろ酔いでお買い物コース

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朝いちばん(十時ころかな?)で、十石舟船着き場に行って時間の予約
   個人でも予約できるのかな?
     乗船に関するお問合せ・乗船予約 TEL075-623-1030
大倉記念館か、寺田屋見学 
鳥せいは、11時開店(日・祝日27日土曜日も)なので、
11時5分までに鳥せいに入る。
12時を過ぎると、2時くらいまでは、
おそらく、30分以上の待ち時間があるかもしれないので、
まず、鳥せいに名前を書きに行って、それから、30分の時間を楽しく過ごす方法
あまりお勧めしない方法は、カッパカントリーのテラスで、
地ビールを飲みながら、待つ!
たぶん、晴れていたら、黄桜かっぱカントリーのテラスで、
地ビールが飲めるので、そこで、30分ほど時間をつぶす。
あ! 結構美味しいですよ!
おすすめは、お買いもの、伏見は、安くておいしいものがいっぱいです。
納屋町商店街の川魚屋さんで、エビ豆、
竜馬通りのふじわら屋で、野菜、
大手筋商店街 松田桃香園で宇治茶
お酒は、鳥せいの横でも買えるのですが
時間をつぶすのなら、大手筋商店街の油長(有料で試飲もできます)か、京極屋
めっちゃ安い、女性衣料品店もあり、
あ!帰りにほろ酔いで、歩くのもいいですよ!
酔い覚ましの散歩ならば、長建寺の前から
川沿いに降りて、寺田浜まで
そこから、中書島駅へ
夜に鳥せいに来るなら、できれば、4時までに来てください。
=========
5月6日まで、たれ口があります。
5月7・8日は、臨時休業なので、お忘れ無く!

2013年4月24日 (水)

中華料理「百香居」(ばんさんきょ)祇園にオープン

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
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祇園神聖ビル新店情報です。
5階 中華料理「百香居」(ばんさんきょ)
  祇園花見小路新橋下がる祇園神聖ビル5F
   電話075-533-7292

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オーナーシェフの平野さんが作る斬新な中華料理がおすすめのお店です。

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伝統の中華料理に洋のテイストがはいったおしゃれな、チャイニーズです。
今日は、オープン記念の8000円のコース ご紹介
《ふかぴれのサラダ》
  プチトマトのマリネ美味しい

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《前菜の盛り合わせ》
  ローストビーフ ラタトウーユ添え
  えびとクラゲ 
  シイタケ
  白身魚の中華風刺身  
  イカのアヒージョ(油漬け)
    中洋混在のあっさり美味しいお味です

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《にら饅頭》
  付け合せのラー油が最高
   (これだけでお酒が飲める)
   (食べ終わっても、残して!と頼むべし!)

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    ラー油に昆布が入っているのか?これは美味い!
《ふかひれの姿煮》
  本格的です。台湾で食べた最高のフカヒレより、美味しい!
    ジュウジュウあつあつ 見た目も味も最高です

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《牡蠣の和え物》
  ぷりぷりの牡蠣に魚醤 野菜をのせて、見た目より結構濃厚です

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《佐賀牛》
  最高のお肉 文句なし(写真は2人前)

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《ハマグリの汁そば》
  あっさりしまる 良い出汁出てます。

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《マンゴープリン》

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《ジャスミンティー》

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ホテルの中華だったら、軽く1万円を超えるかな?
シェフのお話も楽しくって、
たまに美味しい中華が食べたいときは、絶対おすすめです。
コースは5000円から
単品は、以下の通り
  担々麺 麻婆豆腐が私のお薦め

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お昼は、宴会のみで要予約、3500円からだそうです。

2013年4月23日 (火)

伏見ゆっくり観光コース ゴールデンウイークの過ごし方

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
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少しだけ、暖かくなった(まだ寒いけど) 伏見からお届けします。
もうすぐ、ゴールデンウイークですよね。
伏見に遊びに来てください!
どこへ行っても、人が多いので、ゆっくり過ごす伏見はいかがでしょうか。
私なら、こんなコース 鳥せい本店を含めて、紹介
まずは、のんびり、しっかり お散歩コース(晴れの日は)
「朝は、散歩」の方は、
京阪伏見桃山か、桃山御陵前駅で降りて(JR桃山駅が一番近い)
桃山御陵

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ここは、400年前には、伏見城があった場所
そして、今は、明治天皇陵です。
杉木立ちの長い参道を抜けると、明治天皇陵、振り向けば、長ーい下りの階段
伏見から、南の町が一望です。
昔は、ここから、巨椋池という、
日本で2番目に大きな湖が広がっていた風光明美な場所
階段は急なので 左の下り坂を下りると、
皇后陵、そのまま歩くと、階段の下に、
そのまま、道路に出て、右に少し歩けば、乃木神社(時間があれば寄ってください)
ぐるっと1周普通に歩いて、1時間位かな?
帰りに、道に大きな鳥居があります。
その手前が、御香宮神社
山門が伏見城から移設され、幕末の鳥羽伏見の戦いでは、官軍の基地となり、
伏見の歴史の中心にあったともいえる神社です。
ここは、神宮皇后 安産の神様です。
拝殿の左横に日本名水100選に選ばれた「御香水」が出ています。
だいぶ歩いたので、帰りは、やっぱり「鳥せい」で、一杯飲みましょう。
たくさん並んでいる場合は、とりあえず、名前を書いて、
今度は、南(店に向かって右)大倉記念館を超えて、橋を渡ると

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赤い門、長建寺です。ここは、弁財天(七福神の中で唯一の女神様)が祀ってあります。
お守りのコインを買って、話のタネにしましょう。
疏水の遊歩道に降りて(十石舟の船着き場の対岸)左へ
大倉記念館の蔵と柳の風景を見ながら
(ここは、NHK朝の連続テレビ「カーネーション」のロケに使われた場所です。)
次の橋で道に上がって、橋を渡れば、左手に、寺田屋
中に入らずにそのまま、竜馬通商店街へ、角に八百屋があれば、右へ
   (この八百屋安くておいしいですよ)
まっすぐ歩けば、鳥せいへ、途中に、カッパカントリーがあって、
テラスで、地ビールが飲めると思います。すでに30分ほどたっていると思いますので
待ち時間が長いと言われていたら、軽くいっぱい・・・・
鳥せいに戻って、順番を見て、だれだれですと言ってください。
順番が過ぎていても、次に入れてくれます。
待ち時間が短いときは、待ってくださいね!
ほろ酔いで、酔い覚ましに廻っても、良いコースですから。
あんまり歩きたくない方は、桃山御陵の代わりに、
城南宮へ、神苑を見ながら、お抹茶を飲むのも・・・
バスかタクシーですが、ここもゆっくりできます。
伏見稲荷も良いですよ!(京阪電車準急か各駅停車で約10分)
ゆっくりできるという感じではなく、
ここも、長く続く鳥居をめぐる、健脚コースですが。

2013年4月21日 (日)

京唐紙 手作りの温かみのある紙

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
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雨上がりのすごく寒くなった伏見からお届けします。
京唐紙って、知っていますか。

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簡単にいうと、版木で型押ししたふすま紙です。

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紙の種類×紙の色×版木×刷り色
無限大の組み合わせの中から、作り上げるオリジナルの1品を作り上げます。

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今は、単なるふすま紙だけでなく、オブジェや、壁紙のアクセント
手紙等の小物などにもなっています。

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魅力は、印刷ではない むらが手作りの味を出して
何とも言えない奥行きがあるところです。
唐長という、お店が有名ですが、
丸二 加徳など、数社があります。
私は、丸二さんで、頼んでいるのですが、
加徳さんも、すごく親切です。
手作りの温かみが良いですよ。

2013年4月20日 (土)

祇園でお座敷中華 竹香 

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
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快晴の伏見からお届けします。
祇園花見小路新橋の竹香で宴会です。

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祇園のお座敷中華の草分けです。

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おすすめは、当然、4名以上で予約して、2階のお座敷でコースを食べる。
5000円のコースで十分満足!
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竹香さんという芸妓さんが始めた
中華ですので、ニンニクを使わず
優しい味が特徴で、食べやすい春巻き、ふようはい(かに玉)、さつま芋の飴煮などがおすすめです。
優しい味が特徴であるのを知らずに食べると、頼りなくて、
食べログの点数が低いのですが、安くて美味しい祇園が楽しめます。
なるべく、予約して、お座敷で食べて下さい。
営業は、夜だけで、火曜日定休です。
美味しかった。
あ!料理の写真撮るのを忘れました!
このお店前にも紹介したはずだから、料理の写真は、そこで・・・

2013年4月19日 (金)

伏見の歴史について 京阪カードのイベントにて

いつもへべれけ
中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。
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風が強くて、寒くなった 伏見からお届けします。
鳥せい本店で、京阪カードのイベントを行いました。
日本酒と鶏料理
きき酒(5種類のお酒を当てるクイズ)

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そして、私の伏見の歴史について、15分間のお話し
結構、大盛り上がりで、終了しました。

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ということで、私の話の簡単な原稿です。
こんなんで、15分、ようしゃべったな!
というほど簡単な内容ですが・・・
~~~~~~~
遠い所、わざわざお越し頂き本当にありがとうございます。
私、山本敏雅と申します。
創業延宝5年 1677年から、この伏見商いをしております
老舗 元々の屋号を塩屋源兵衞と申します。
今日一日短い時間ではございますが、
楽しい時間にしたいと思いますの宜しくお願い致します。
 ~~~~
ここのルールが一つだけあります。
 そのルールは、帰りには、自分の足で階段を下りること
決して落ちてはいけない。これだけは、お守り下さい。
~~~~
今日のお題を「伏見の歴史」ということで、
お酒の話を交えながら、約15分だけお話をさせて頂きます。
単に聞いているだけでは、淋しいですので、
スタッフがテーブルに置いてある器に
お酒をついでまわりますので、
きき酒をしながら、気楽にお聞き下さい。
~~~~
伏見の歴史は、資料の通りです。
今日は、表に書かれていないことばかりをお話し致します。
~~~~~
それでは、伏見の歴史です。
巨椋池という日本で2番目に大きい湖って知っていますか。
昔 っと言っても昭和の初期までは、
ここから、南は、巨椋池という、日本で2番目に大きな湖が横たわっていました。
都の南 桃山の山があって、大きな湖が広がる
ここは、豊かな農村地 そして 山沿いは、貴族の別荘地となっていました。
こののどかな農村地を大きく代えたのが、豊臣秀吉です。
太閤堤という、堤防を築いて、その内側に伏見城を作ります。
今のこのあたりの町並みは、そのときに作られたままになっています。
ところが、秀吉は、すぐに死んでしまい、徳川の代となります。
ご存じでしょうか、徳川も3代将軍までは、伏見にいたことを
江戸に常駐することになったのは、4代将軍からなのです。
将軍が伏見からいなくなると、伏見は天領、そこで、
高瀬川が掘削されます。淀川の舟は、大阪天満橋の八軒屋浜から、
伏見まで来て、ここで、小さい舟に乗り換えて、木屋町二条の
一の舟入まで、高瀬川を上ります。
そうです。このころに、伏見は、城下町から、宿場町に変わります。
しかも、日本で最初の内陸の港町です。
伏見は、京都の次の宿場町として、繁栄します。
当社もその頃、1677年に創業しています。
幕府直轄地で、且つ、高瀬川の通行料が入ってくる伏見は
江戸時代、裕福で、安定したまちでした。
~~~
そして、時代が変わるのが、幕末、鳥羽伏見の戦い(戊辰戦争)です。
伏見奉行所から、このあたりまでに、幕府軍は、駐留します。
そして、薩長軍は、御香宮に、薩長軍のアームストロング砲が火を噴くと
幕府軍は、瞬く間に敗走、淀城まで、退却します。
ですので、伏見奉行所から、淀まで、すべて焼き払って追っ手の来ない様にして
敗走するので、このあたりは、すべて、焼けました。
ここで、おかしなことが、2つ
一つは、御香宮と伏見奉行所の間には、木が生えていて、
アームストロング砲(新式大砲)は、打てないのです。
実際には、旧式大砲が撃ち込まれて、それを見て
最新式の大砲と間違えて、敗走したのです。
もう一つは、寺田屋、間違いなく、この戦争で、焼けているのですが・・・
伏見の人間は、とっくの昔から知っているのに、
何故今頃、偽物騒ぎになるのか不思議です。
~~~~~
この辺で、約15分の時間が切れて・・
乾杯 大宴会、見ず知らずの方々が、
狭い席に座らされて・・・
なんてことは、全くなく、昔からの友達の様に
語らいます。お酒って本当に良いものですね!!
~~~
久々の長文、最後まで読んで頂き本当にありがとうございます。
このイベントは、又いつかしますので、
Kカードをお持ちの方は、Eケネットレターにて、
ん~~ 私のことですので、年内には絶対ありませんが。

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