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老舗酒蔵の三男(と言っても五十代)通称「ボン」と申します。伏見の地でかれこれ、三百三十年、江戸時代の初期より商いをしております。
といっても、伏見のことは、とんと無知で、これから勉強して行こうと思っています。
お酒のこと、伏見の歴史、伏見の楽しみ方を、お伝えしていきたいと思っていますので、これからも宜しくお願い致します。

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2012年2月20日 (月)

お弁当の試作と鉄板焼き 

いつもへべれけ

中年を過ぎた酒屋の三男坊 ボンです。

朝起きるとベランダの水が凍っていた 伏見よりお届けします。


昨日の夕食は、「和み鉄板 きた」というお店に
(すみません。カメラも携帯も持って行かなかったので画像はありません)
http://r.tabelog.com/kyoto/A2606/A260601/26019025/

一瞬で、家族経営というのが解る、よく似た顔のスタッフ、

すごく、元気が良くって、気持ちいい接客です。

少し狭めの厨房に、大柄の兄弟と小柄の女性2人

行き違うのにめっちゃ大変そうで、家族っていいな!

何となくほのぼのしています。

料理も、体つき同様、ボリューム満点、味も合格です。

お肉も美味しいそう!

ですが、普通に5・6品食べたところで、おなかいっぱい

お酒すら、口に入らないくらいです。


値段も高くなく、これはお勧めです。

伏見で、お好み焼き鉄板焼きでは、

ここと、伏見桃山駅近くの「とんぺえ」がお勧めです。
http://www.tombe.co.jp/news.htm


話は本題に入って、東武池袋店の京洛老舗の会のお弁当

本日2回目の打ち合わせをしました。

付け合わせを九条ねぎにするか、白ねぎにするか。

生姜を甘酢にするか、きざみにするか。

付け合わせをはじかみにするか、しば漬けにするか。

鶏ももを酒蒸しにするか、そのまま焼くか。


今日は、こんな感じです。

まだまだ、工夫が必要ですね!

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